「水無月」紫陽花の花も美しく

 旧暦の月名でいうと6月は「水無月(みなつき)」。田んぼに水を引く時期であることから「水の月」が「水な月」になり、「水無月」という漢字があてられるようになったのだとか。
 梅雨と結びつけがちですが、旧暦の6月は新暦(現在のカレンダー)の6月末から8月上旬にあたるため、そこは関係ないんです。
「https://enjoy.sso.biglobe.ne.jp/archives/june/」より

 梅雨に入り天気も不安定で、じめじめした今日この頃ですね。健康に十分注意して、なぎなたの稽古に励んでください。



1件のコメント

  1. 何をやるにもウットウシイ季節ですが稽古でこれを吹き飛ばして参りましょう!
    …食中毒にも充分に留意デスヨネ😅

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です